
初めてご来院の方は以下のものをおもちください。
- マイナ保険証、資格証明書
(12/2から健康保険証が使えなくなります)
また、以下をおもちの方はマイナ保険証、資格証明書と一緒に提出してください。
- 紹介状
- 他の医療機関での検査結果
- お薬手帳
- 各種医療証
予約について
当クリニックは直接来院以外に、待ち時間の短縮や感染防止など快適に診察を受けていただけるよう、事前にWEB予約ができます。
初診の方、再診の方のどちらでも予約がお取りすることができます。
美容皮膚科の予約について
初診のカウンセリング予約の相談はWEBよりお取りすることができます。
ご予約の変更・キャンセルについて
保険診療のご予約にキャンセル料はかかりません。
ご都合が悪くなった場合は、できるだけお早めにWEBまたはお電話でご連絡ください。
無断キャンセルが続く場合は、今後のご予約をお断りすることがあります。
※美容皮膚科のご予約につきましては、別途キャンセルポリシーをご確認ください。
お支払い方法
保険診療・自由診療ともに、現金またはクレジットカードでお支払いいただけます。
※交通系ICカード、PayPayなどのQRコード決済・電子マネーはご利用いただけません。
WEB予約
ご受診にあたって
- 初診、および月初めの受診の際は、マイナ保険証(健康保険証として利用登録済みのもの)または資格確認書をおもちください。
- 就・転職などにより、ご加入になっている健康保険が変わった際は、新しい保険証を受付にご提示ください。
- 住所や電話番号など保険証の内容に変更が入った際は、受付にお知らせください。
- 受給者証(老人・身障医療等)をおもちの方は健康保険証と一緒にお出しください。
- 再診以降、当クリニックの「診察券」は受診の都度、おもちください。
- 他の医療機関で薬を処方されている場合は、お薬手帳をご提示ください。
- 妊娠中、および妊娠の可能性がある方は、必ずお申し出ください。
- ひどい痛みや高熱、嘔吐などの症状がある場合は、受付にお申し出ください。
- 個人情報の取り扱いにはスタッフ一同、細心の注意を払っておりますので、安心してご受診ください。
診察の流れ
1.受付
受付にて健康保険証、あれば診察券、紹介状、お薬手帳をご提示ください。
受付時に問診表をお渡しいたします。必要事項を全てご記入ください。
ご不明な点はお気軽に受付にご質問ください。
2.受診
問診票にご記入いただいた内容を元に、医師が診断し、治療方法のご説明をいたします。
治療に対するご希望、ご質問などもお聞きします。遠慮なく何でもお伝えください。
また、この時に必要に応じて検査なども行います。
3.お会計
診察、処置後は待合室でお待ちください。
受付でお名前をお呼びしますので、お会計をお願いいたします。
お薬が出ている場合は院外処方箋をお渡しいたします。
18歳未満の方は、法的代理人(親権者、後見人、保護義務者)の署名が必要です。
事前に同意書をダウンロードしていただき、ご署名をお願いいたします。
外観・院内のご紹介
医療機器のご紹介
当クリニックで満たす施設基準および加算について
明細書発行体制加算
当クリニックでは、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。
夜間早朝加算
厚生労働省の規定により、平日18時以降・土曜12時以降・日曜終日は夜間早朝加算が適応されます。
医療情報取得加算
当クリニックはオンライン資格確認を行う体制を有しています。質の高い診療を実施するために必要な情報(受診歴、薬剤情報、特定健診情報等)を取得・活用して診療を行います。
医療DX推進体制整備加算
当クリニックでは、医療DXを推進し、質の高い診療を実施するための体制整備を行っております。
- オンライン請求を行っております。
- オンライン資格確認を行う体制を有しております。
- 電子資格確認を利用して取得した診療情報を、診察室で閲覧又は活用できる体制を有しております。
- 電子処方箋の導入を決定しており整備中です。
- マイナンバーカードの健康保険証利用の使用について、窓口でのお声掛け・ポスター掲示を行っております。
- 医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い医療を実施するための十分な情報を取得及び活用して診療を行うことについて、当医療機関の見やすい場所、及びホームページに掲載しています。
一般名処方加算
当クリニックでは、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。
後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤成分をもとにした「一般名処方」を行う場合があります。
一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。